手作りブレスレットの作り方!簡単な作り方は?チェーンを使う方法は?

薄着の季節を中心に腕もおしゃれを楽しみたい
と思っている方も少なくないでしょう。

いくつも重ね付けしたブレスレットって
インパクトがあって楽しいですよね。

でもいくつも購入するのは大変だから、
自分で手作りしたいと思っている方も多いでしょう。

そこで今回は、手作りブレスレットの作り方をご紹介しましょう。

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簡単な手作りブレスレットの作り方

一番簡単なブレスレットと言えば、ビーズを使ったもの。

最近はビーズも100均ショップなどで手に入るようになったので
材料をそろえるのも簡単です。

必要なのは好きな色のビーズとビーズ用のゴムだけ。

好きな色をゴムに通して自分の手首に合う
長さまで通したらゴムを結んで出来上がりです。

いろいろな色を通してもいいし、
何本も作ってつければおしゃれを楽しめます。

ビーズの大きさもいろいろありますから
様々なビーズを使って作っての重ね付けがおしゃれですね。

チェーンを使ったブレスレットの作り方は?

とっても簡単なチェーンを使ったブレスレットの作り方です。

先ずは太めのチェーンを用意しましょう。

手首より少し大きめの好きな長さで2本用意して、
好きな色の皮ひもも準備します。

2本のチェーンを並べてお互いをクロスするように
皮ひもを通していけばいいだけです。

最後は市販のブレスレットを止める用の金具をつければ出来上がり。

好きな色の皮ひもで作れるので
夏はビビットなカラーで作ってもいいですよ。

他にも好きなチェーンを準備して
好きな刺繍糸を何本か準備して、
チェーンの片側に通して結ぶをくりかえせば、
カラフルチェーンが出来上がります。

チェーンを使ったブレスレットって
難しそうとも思ってしまいますが、意外に簡単ですよね。

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もっと簡単に作れる皮ひもブレスレット

もっともっと簡単に作れるものがいいと言うなら
皮ひもブレスレットがオススメ。

好きな皮ひもを買ってきて、
お気に入りのチャームをいくつか通せばできあがり。

細めの皮ひもならボタンを通してもかわいいですよね。

皮ひもなら結ぶだけでいいのでとっても簡単に作れます。

最近の手芸屋さんにはおしゃれなチャームも売っているので、
お気に入りを見つけたら買っておいて、
その日の気分で通して作ってもいいですよね。

ファッションに合わせて作れるのでお勧めです。

おしゃれなブレスレットをつけている人ってたくさん見かけますが、
実はこうやって手作りしているのかもしれませんね。

手づくりなら自分の好みに合わせて作れるので、
ぜひ簡単な作り方からトライしてみましょう。